2019年4月23日 (火)

ダイエットフードについて★

こんにちは☀️
やっと暖かい日が増えましたね😊✨
もうすぐ 令和 という新しい時代が始まり、
2020年には、東京オリンピックが開催されます。
今からワクワクしています🌟
飼い主様、ペットちゃんはいかがお過ごしでしょうか?

 

ダイエット用フードは色々な種類のものがあり、

結局どれがいいの??と悩む方も多いと思います😣

今回は、ペットちゃんのタイプ別で3種類のご飯を紹介したいと思います👀

★短期間で体重を減らしたいワンちゃん🐶ネコちゃん🐱➡︎【r/d】
短期間で痩せることを目的として作られたご飯です。
歩きたがらないワンちゃんやネコちゃんはこちらのご飯がおススメです。
★ お散歩が好きなワンちゃん🐶や遊ぶことが好きなネコちゃん🐱➡︎【メタボリックス】
運動して代謝を上げる事により脂肪を筋肉に変えます。
長く続けることで体重が落ちていき、リバウンドもしにくいご飯です。
他のごはんと比べて嗜好性も◎
★体重は減らしたいけど食事量は減らしたくないワンちゃん🐶ネコちゃん🐱➡︎【満腹感サポート】
ダイエット用フードの中でも食べれる量が多いのが特徴です。
食物繊維を多く含むため排便の量が増えますが、
食事を少しでも多くあげたい方はこのご飯がおススメです。
理想体重が4kgの子の1日分の量を写真でご紹介します↓↓
【r/d】63g
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【メタボリックス】64g
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【満腹感サポート】75g
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また、ダイエット用フードに変える前に
お家で食べているフードの見直しをしてみてください🌟
🙅‍♀️計らずカップ1杯やひとつかみであげている
➡︎フードに記載されている量を計ってあげましょう
🙅‍♀️食べないからといってフードに缶詰やパウチ、おやつを混ぜている
➡︎トッピングするとより高カロリーになってしまうため、
フードのみ にするかプラスしたおやつや缶詰の分、フード減らしてあげてください
おやつをあげる場合は、食事の10%を超えないようにしましょう💡
何かご不安やご相談があれば、お気軽にお尋ね下さい👀❗️
                若菜✨

2019年4月 7日 (日)

膀胱炎について

こんにちは!

桜がきれいな時期になりましたね🌸

お休みの日にお花見に行きました。

お花がきれいな中お散歩しているわんちゃんもたくさんいて、

癒しをもらいました!

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菜の花も一緒に咲いていました♪

 

 

4月に入りだいぶ暖かい日が増えてきましたが、まだ朝晩寒いことも多いですね❄️

今回は、わんちゃん、ねこちゃんで寒い時期に多い病気、

『膀胱炎』について紹介していきたいと思います。

 

膀胱炎とは、膀胱から出血して血尿がでたり、

残尿感があり頻尿になってしまう病気です。

 

寒くなるとお水を飲む量が減るのでおしっこは濃くなり、

また寒くて動きたくないという子はトイレのタイミングを我慢してしまい

長時間膀胱の中におしっこを貯めてしまうことになります。

これにより、冬場は膀胱炎になってしまう子が増えてしまいます。

さらに、太り気味だと運動量が減り、水分摂取量も少なくなり、

同じように膀胱炎になりやすくなってしまうので注意が必要です。

 

 

【原因】

膀胱炎の原因としては以下のものがあります。

 

・細菌性膀胱炎

細菌性膀胱炎は、細菌が尿道を通って膀胱に入り込むことで起こります。

オスに比べて尿道が短いメスは外陰部から細菌が入りやすいため

細菌性膀胱炎にかかりやすいという特徴があり、免疫力の低下した高齢動物にもよく起こります。

また、次に紹介するストルバイト結石は細菌感染によってもできやすくなると言われています。

 

・尿路結石

おしっこの通り道に砂のような物質ができてしまうことがあり、これがさらに大きく固まったものを結石といいます。

結石が膀胱の粘膜を傷つけることで炎症がおき、膀胱炎へと発展してしまいます。

 

結石には、その成分によっていろいろな種類があり、代表的な結石には

 ・ストルバイト(リン酸アンモニウムマグネシウム)結石

 ・シュウ酸カルシウム結石

があります。

 

尿路結石は再発率が非常に高い病気です。

遺伝的な要素も関係するので予防が難しい場合もありますが、

病院の療法食を継続して食べてもらうことで結石を作りにくくすることができます。

おやつや人の食べ物には結石のもとになってしまうミネラルが過剰に含まれているので、要注意です!

 

 

 

・特発性膀胱炎

原因のはっきりしない膀胱の炎症で、特にねこちゃんで多いとされています。

精神的なストレスがかかわっている可能性が高いと言われていて、

さらに尿が濃縮されて濃くなると発症しやすいと考えられています。

飼い主さんの旅行やホテルに預けられたなど、ストレスがかかるたびに血尿が出るという子もいます。

 

 

 

【症状】

膀胱炎の時には、

・頻繁におしっこをする

・一回のおしっこの量が少ない(シーツや猫砂がほとんど濡れていない)

・おしっこに血が混じる

・力んだり痛そうにしている

などの症状が見られます。

日頃からおうちのわんちゃん、ねこちゃんの様子を見てあげてください。

 

 

【治療法】

膀胱炎はおしっこの時痛みが出てきてしまうので、早めに治療を行う必要があります。

炎症を抑える消炎剤、細菌の増殖を抑える抗生物質を投与します。

尿路結石は結石の種類によっては適切な療法食で溶かすことが可能ですが、

外科的治療が必要なこともあります。

 

 

【予防法】

・トイレを我慢させない

おしっこが膀胱にたまる時間が長いほど、膀胱炎になりやすくなります。

🐶わんちゃんではこまめにお散歩に連れていってあげてください。

🐱ねこちゃんではトイレの砂をこまめに交換していただき、

きれいに掃除してあげることが大切です。

また、ねこちゃんではトイレの数は基本的には

頭数+1個用意していただくことをおすすめしています。

特に多頭飼いのねこちゃんのおうちでは膀胱炎になってしまう子も

多いので気をつけてあげてください。

 

 

・お水をいっぱい飲んでもらえるようにする

こまめに水を交換してあげたり、お水の器を何ヶ所かに用意してあげると飲みやすくなります。

🐱ねこちゃんでは動いているお水に興味を示す子も多いので、

水道から出るお水を飲ませてあげるのもひとつの方法かもしれません。

 

 

・ストレスをためないようにする

🐱ねこちゃんでは、ストレスが主な原因と考えられている

特発性膀胱炎が多いとされています。

おうちの外に預ける時や知らない人に会う時などは

できるだけいつも過ごしている環境に近づけてあげてください。

またトイレの容器は十分な大きさがあるものを用意する、

設置場所は洗濯機などの音がするものの近くを避けるなど、

トイレの環境も整えてあげることも大切です。

 

 

今回は膀胱炎の時に見られるサインや予防のしかたを中心にご紹介しました!

ぜひおうちのわんちゃん、ねこちゃんの体調を確認する際の

参考にしていただけたらと思います

 

獣医師 山田

2019年3月31日 (日)

お知らせ【駐車場のご案内】

こんにちは😃

桜が咲き始め、そろそろ満開ですね💓

当院の駐車場のご案内です。

今まで、病院の前に2台、横の駐車場に5台のスペースを設けておりましたが、

この度変更になりました。

新しい駐車場は、

病院の前に4台🚙

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横の駐車場に3台🚙

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停めやすい方にお停め下さい😃

                                         看護師 中山⛄

 

2019年3月 2日 (土)

はじめまして!

皆様、こんにちは
今回初めてブログを書かせていただきます、石田と申します!
2月より、ナチュラ動物病院の看護師として仲間入り致しました。

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動物看護師としては、以前鳥専門病院で働いており、私自身もコザクラインコのあいちゃんと共に暮らしています
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↑お布団で熟睡するあいちゃん

鳥以外にも、犬、猫、どんな動物でも大好きです!
まだまだ不慣れな事が多く、飼い主様にご指導いただくことも多いかと思いますが、何卒宜しくお願い致します!

                                                                               看護師 石田

2019年1月19日 (土)

2019年が始まりました!

2019年が始まりましたね
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富士山
浅間神社に初詣へ行った時の写真です。
ちょうど! 日が暮れるタイミングで撮ることが出来ました。
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赤富士ならぬ、ピンク富士でした
今回は、うちの子
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こじろうです 6ヵ月のやんちゃボーイです
こじろうくん、ノミ・マダニ予防の時期なので、
キャンペーン中のブラベクトスポットをつけてみました。
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ブラベクトポットのつけ方をお伝えしたいと思います。
ブラベクトスポットは、
ノミダニ予防薬で、1回つけると3ヶ月効果があります
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箱の中に、1回分(1本)入ってます。
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下の緑色の部分を持って、 先端のノズルを左右どちらかの方向に1回転させます。
真中の白い部分を持って回すと 中の液剤が飛び出すので注意です
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首のうしろ、肩甲骨の辺りに 毛を掻き分けて、 全部垂らします。
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ここでポイント
予防薬を付けるを嫌がる猫ちゃんは、
ゴハンなど、何かに夢中になってる時に、付けると付けやすいですよ
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液量が多いので、4~5日はベタつきがあります。
うちのこじろうは、 つけた直後は気にしてましたがそれ以降は全く気にせずでした。
これで、 3ヶ月間はノミ・マダニ予防はバッチリです

ちなみに!

わんちゃんのブラベクトもキャンペーン中実施中

わんちゃんのブラベクトはチュアブルタイプ(食べるタイプ)です。

ポーク風味で作られるので、おやつ感覚であげられますよ。

(食べるタイプなので、豚とトウモロコシにアレルギーをお持ちの子にはおススメ出来ません。)

1月31日までのキャンペーンです!

30%オフで、お安く購入できますので、

この機会にぜひお試しください

 
                                        翁長

2018年12月31日 (月)

今年もありがとうございました!

皆様に支えられ、開院から10年が経ちました。

今年も当院にお越しいただき、誠にありがとうございました。

10年間で様々な出会いがありました。

どれも大切な出会いで、私たちを大きく育ててくれました。

動物とそのご家族がより長く健康で幸せな時間が過ごせるように、

動物たちが穏やかな気持ちで過ごせるように、

これからも努力していきたいと思います。

そして新年初夏ごろに、移転リニューアルが決定しました!

(現在の病院から陸橋を座間警察署方面に渡った

浅利クリニック様やマクドナルド様付近になります。)

新病院は、動物たちのストレスが軽減されるような工夫を多く取り入れます。

飼い主様との対話をもっとしやすく、スタッフは活き活きと仕事が出来るような、

空間にします。

新年もどうぞよろしくお願い致します。

*新年は、1/1は休診。1/2~1/3は10時~13時までの時間短縮で診療を行っています。

何か不安なことがあれば、ご連絡ください。

それでは、良いお年をお迎えください!

院長 瀬戸

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2018年12月29日 (土)

冬の防寒対策

こんにちは!
今年も残すところあと少しとなりましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?
今週始めはクリスマスでしたね!私は先日、表参道のイルミネーションを見に行ってきました! 道路沿いのケヤキ並木がとてもきれいで、まさにクリスマスムード一色!という感じでした
やっぱりイルミネーションは癒されますね
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段々と冬本番の寒さが厳しくなってきましたが、お家のワンちゃんネコちゃんの防寒対策は行っていますか?
「犬は寒さに強いのでは?」と思われるかもしれませんが、小型犬や被毛の短い子、また温度管理がしっかりされた室内で生活しているワンちゃんは体温調節機能がうまくできず、寒さに弱くなっているとも言われています
ネコちゃんはもともと寒さには弱いとされており、室内でもとくに暖かい場所を好みます。
また、子犬子猫やお年をとったワンちゃん、病気持ちの子は体力、免疫力が弱く、自分で体温調節をうまくできないことがあるので、特に注意が必要です。
寒いと感じるときに出すサイン
・体を震わせる           ・人に寄り添ってくる
・暖かい場所へ移動する     ・水をあまり飲まなくなる
・体を丸めて寝る                             など
これらの行動が見られたら、寒いと感じている可能性があります。
そんなとき、どうしたらいいのでしょうか? いくつか対策をご紹介します
○床に近い位置を温める
普段ワンちゃんネコちゃんたちは、冷たい空気がたまりやすい低い場所で生活しているので、下からの冷気には敏感です。室温を温めることも大切ですが、窓からのすきま風を防いだり、ホットカーペットや毛布を下に敷いてあげることが効果的です!
床暖房などを使う場合は暑いと感じた時に避難できるように、一部にすのこを敷くなどペットちゃんが暑いと感じた時に避難できる場所を作っておきましょう。
○冬用のベッドや洋服を使う
冬用の暖かい素材のベッドや洋服も最近増えてきているので、これらを使ってあげるのも効果的です。
我が家の愛犬も夜は「着る毛布」という暖かい寝間着を着せてあげています
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○ケージやハウスの場所を見直す
もし窓の近くに普段ペットちゃんが過ごすスペースがあるなら、その場所を変えるのもひとつの方法です。
また、窓とケージの間に段ボールを挟むだけでも冷気が伝わるのを防ぐことができます。
すっぽり入れるドーム型のベッドは保温性もありおすすめですが、大型犬など入れるものがなければ、ケージやハウスの上から毛布をかけてあげることで保温効果が得られます。
乾燥に注意!
防寒対策をする中で気を付けたいのが乾燥です。特に暖房機器を使うと室内が乾燥するので、粘膜が乾き体内にウイルスが入りやすくなったり、皮膚が乾燥してバリア機能が弱くなり皮膚病になりやすくなります
エアコンの風が直接当たらないようにしたり、加湿器を使ってあげるとよいでしょう。
お家のワンちゃんネコちゃんが快適に過ごせるよう、私たちがしっかり気を付けてこの冬を元気に乗り越えていきたいですね
看護師 加藤

2018年12月 6日 (木)

ブラベクトキャンペーン★

こんにちは
先日お休みの日に、大山へ行きました
階段が多く、足腰疲れてしまったのですが・・
柴犬ちゃんが飼い主様と一緒に元気に登っており、
改めてワンちゃんの体力はすごいなぁと感じました
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12月1日から『ブラベクト』のキャンペーンを始めました
今回はブラベクトについても紹介します
【ブラベクト】とは・・?
ワンちゃんは、おやつタイプ
ネコちゃんは、スポットタイプの ノミ・マダニ予防薬 です
ノミ・マダニ予防薬は他にもあるけど何が違うの
と思われる方もいらっしゃると思います。
多くのノミ・マダニ予防薬は月1回の投薬ですが、
ブラベクトは 1回の予防で3ヵ月効きます
冬場にノミ・マダニ予防・・???と思われた方!
最近では、越冬するマダニも増えてきているそうです
その為、寒くなったこの時期もノミ・マダニ予防は大切なんです
さらに、SFTS(重症熱性血小板減少症候群)はマダニが媒介する感染症で、
SFTSにかかった動物に引っかかれたり、接触した手を介して人に移ってしまったニュースも見ます。
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※1頭につき1つまでとさせていただいております。
1月末までのキャンペーンです
ご希望の方はお気軽にスタッフまで
           若菜

2018年11月17日 (土)

勉強会に参加してきました!

こんにちは!

朝晩だいぶ冷え込む季節になりましたね。
この間お休みの日に町田にある町田リス園に遊びに行ってきました!
リスが放し飼いにされているスペースがあり、おやつを持っていると腕や肩にたくさんのぼってきて元気いっぱいでかわいかったです

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先日、埼玉県にある「はな動物病院」で、整形外科・神経外科の先生の『股関節疾患』の勉強会があり参加してきました。

股関節疾患として、代表的な病気は3つあります。

1. 交通事故や高いところから落ちてしまったことによって生じる「股関節脱臼」
2. 1ヶ月齢未満の小型犬種に多く発生する、大腿骨の一部が壊死してしまう「レッグ・カルベ・ ペルテス病」
3. 中型犬・大型犬の遺伝性の病気で、股関節のゆるみが生じる「股関節形成不全」

これらの病気についての特徴、症状、治療法などを学んできました。

治療の方法は様々ですが、早期に気づいてあげることが大切です!
足を引きずっている、痛そうにしているなどの症状が見られましたら、まずはケージなどに入れて運動を制限してあげて、病院へご連絡ください。

また、関節包の中にある関節の滑らかな動きを助けている「関節液」の採取の仕方も見させていただきました。
関節液の検査は、関節内に何か病変があるか、炎症が起こっていないかをチェックするために必要な検査で、はじめて間近で見てきました。

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はな動物病院の院長は、瀬戸先生の大学の同級生で、私にとっても同じ大学の大先輩です。
はな動物病院での勉強会は今回で2回目でしたが、また次回も機会があれば参加して色々な事を吸収していきたいと思っています!

山田

2018年10月19日 (金)

★秋の健康診断応援キャンペーン★

こんにちは
すっかり暗くなるのが早くなり、冬に近づいている気がしますね

花ちゃんは涼しくて散歩が楽しそうです

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さて、今年も『秋の健康診断応援キャンペーン』始まりました

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当院では年に2回、検査センター協力のもと通常の半額以下の金額で検査を行うことが出来るキャンペーンを行なっています

季節の変わり目で体調を崩してしまう子も多いのではないでしょうか⁇
しかし動物たちは自分の体調を言葉で話すことができません
ぜひこの機会にご家族の体調チェックをしてみませんか?

年齢に合わせた2つのコースをご用意しています

もみじコース 《3歳以上の子におススメ

■血液化学検査16項目…肝臓機能・腎臓機能・ミネラルバランス

イチョウコース 《7歳以上の子におススメ

■血液化学検査21項目…肝臓機能・腎臓機能・ミネラルバランス

■血球計算…貧血のチェック・血液バランスのチェック

■甲状腺機能チェック

■心臓機能チェック

10月1日(月)〜12月25(木)までのキャンペーンです

不明なことなどございましたら、スタッフまでお気軽にお尋ねください

                                                                      看護師 中山

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